BLが好きです。わりといい年の大人です。詳細は「ごあいさつ」記事をご覧ください。
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2026.06.03 Wednesday
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アラサー、TDS初体験でござる
2011.02.12 Saturday
今度はシーに連れて行ってもらいましたー。
たのしかったー。
ショーがメインのアトラクションが多くて雨降り雪降りのお天気もあまり気にせず、たのしかったー。
・タートルトーク
謎の技術。まるでジャックバウアーが裏で声をあてているかのようでした。クラッシュのアドリブ能力がさぁーいこーだあ!
・マーメイドラグーンシアター
アリエル可愛すぎる。海の生き物が綺麗でしたが、ひとでがストレッチマンに見えるという魔女の呪いにかかってしまいました。
・ミスティックリズム
生のパーカッションに合わせて色とりどりのアクロバットがもうすごくって!特に水を使った演技が素晴らしかったです。これだけでシーの入場料分の価値があると思ったショーでした。
・ストームライダー
スティーブンまじ真面目に働けよ!
・マジックランプシアター
アーシムが可愛かった。3D眼鏡を使ったショーなのですが出演者の演技にも注目。
・ビッグバンドビート
ミッキーすごすぎる。タップダンスするわドラム叩くわ。ジャズも楽しめるショーで、これも入場料分位の価値があるショーでした。たまにミッキーがエロい手つきらしい。
・タワーオブテラー
噂のフリーフォール型アトラクション。落ちる瞬間よりその前までの「引き返したほうが身のためだ」オーラすごかった。落ちるのは気持ちよかったです。
・インディジョーンズアドベンチャー
これも「引き返したほうが身のためだ」オーラすごかった。まあ楽しかったですが。聞き慣れたインディジョーンズのテーマなのに禍々しく聞こえるふしぎ!
・海底2万マイル
深海の様子が楽しめるアトラクション。声ヲタ的には”声がミキシン”でした。
・センターオブジアース
禍々しさではこっちのほうが上でしたが楽しかったです。きもい生き物いっぱい。
・スカットルのスクーター
のんきな音楽に合わせてスクーターがくるくる回る、コーヒーカップのようなアトラクション。音楽のテンポに反して動きがはやすぎてなんか面白かったです。
・レイジングスピリッツ
正統派なジェットコースター。360度回転するコースターは人生初でした。
上記を楽しんだ上にランチもしっかりコースでいただき、ホットスナックもあれこれ堪能できました。充実!!!
たのしかったー。
ショーがメインのアトラクションが多くて雨降り雪降りのお天気もあまり気にせず、たのしかったー。
・タートルトーク
謎の技術。まるでジャックバウアーが裏で声をあてているかのようでした。クラッシュのアドリブ能力がさぁーいこーだあ!
・マーメイドラグーンシアター
アリエル可愛すぎる。海の生き物が綺麗でしたが、ひとでがストレッチマンに見えるという魔女の呪いにかかってしまいました。
・ミスティックリズム
生のパーカッションに合わせて色とりどりのアクロバットがもうすごくって!特に水を使った演技が素晴らしかったです。これだけでシーの入場料分の価値があると思ったショーでした。
・ストームライダー
スティーブンまじ真面目に働けよ!
・マジックランプシアター
アーシムが可愛かった。3D眼鏡を使ったショーなのですが出演者の演技にも注目。
・ビッグバンドビート
ミッキーすごすぎる。タップダンスするわドラム叩くわ。ジャズも楽しめるショーで、これも入場料分位の価値があるショーでした。たまにミッキーがエロい手つきらしい。
・タワーオブテラー
噂のフリーフォール型アトラクション。落ちる瞬間よりその前までの「引き返したほうが身のためだ」オーラすごかった。落ちるのは気持ちよかったです。
・インディジョーンズアドベンチャー
これも「引き返したほうが身のためだ」オーラすごかった。まあ楽しかったですが。聞き慣れたインディジョーンズのテーマなのに禍々しく聞こえるふしぎ!
・海底2万マイル
深海の様子が楽しめるアトラクション。声ヲタ的には”声がミキシン”でした。
・センターオブジアース
禍々しさではこっちのほうが上でしたが楽しかったです。きもい生き物いっぱい。
・スカットルのスクーター
のんきな音楽に合わせてスクーターがくるくる回る、コーヒーカップのようなアトラクション。音楽のテンポに反して動きがはやすぎてなんか面白かったです。
・レイジングスピリッツ
正統派なジェットコースター。360度回転するコースターは人生初でした。
上記を楽しんだ上にランチもしっかりコースでいただき、ホットスナックもあれこれ堪能できました。充実!!!
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Twitterでしょんぼりした日
2010.12.29 Wednesday
今朝方、糸井重里さんがTwitterでしょうゆ味のコーラについてつぶやいていて、とても興味が湧きました。
さすが言葉を仕事にしている人だなと関心したのが、その味を「みたらし味のコーラ」と。
コーラの新商品にはそこまで興味は無いし変わり種の飲み物にチャレンジするほどの勇気もないですが、みたらし団子好きとしては気にしない訳にはいかない"つぶやき"だったわけです。
自分は糸井さんご本人のつぶやきしか見ていないので想像ですが、それに対してたくさんの@(リプライ、レスポンス)が飛んで来たようでした。糸井さんの反応を見ているとその中に「宣伝じゃないか」という邪推もあったようです。有名な方というのはつぶやき一つでも色んな人の目に触れることで色んな解釈を産んでしまうのだなと感じた出来事でした。
ところで、空気を読む という言葉が慣用句となりつつあります。
たとえば、場が盛り上がっている時に盛り下げないようにする、逆に神妙でなければいけないところではしゃがない、道化になるべきところでかしこぶらない。以前に使われていた表現だと「雰囲気を読む」かな。そういう言葉がとても浸透しています。
自分自身はあまり使わないですが、これって若者の事なかれ主義、右へならえの思考の現れなんじゃないの?と若くない自分は思ったりするわけです。
その言葉を差してどうこう議論するつもりはないし、他の表現だとしっくりこないほど社会に馴染んだ言葉になっているので否定はしません。
ただ、それだけ「空気を読む」ことを意識していながら、なぜ前述の糸井さんへのリプライのように心無い言葉を書きこむ人が多いのだろうと不思議に思います。
今は芸能人や著名人もブログやTwitterをやっていて、少し前までは遠い存在だった人が「今から撮影だよ」とか「今晩は○○を食べました」といったごく日常的なことを綴っています。それを目にすることができるようになり、あまつさえ「どこのお店?」と訊ねたら返答が来たりして、もうそういう人たちとの境目が無いじゃん!という世の中になってきています。
ただ当然反論も多くて、有名人に相手にされて嬉しいのかもしれないけど、それが意見ではなくただの暴言になっている。
よく漫画家や芸能人がそういった心無い書きこみに対して反応をして、さらにムキになって反論する名も無いファンがいて話題にもなっています。
そういう場合に思うのは、空気読めていないよね、です。
その書きこみをしている人には相手の有名人と自分しかいない、いわゆるセカイ系の極限のような状態なのだろうか、なんて考えてしまいます。ただ実際には何千何万のユーザーがそのやり取りを見ているわけで、考えてほしいのはその相手を言い負かすことではなく、何千何万のユーザーの視線です。
基本的にフォローしているのは圧倒的にファンが多いわけで、そのファンの見ている前で対象を否定する、それってものすごい針のむしろに自分から飛び込んでいくのと同じことじゃないの?
それから恐ろしいのは、芸能人に対しての暴言。
たしかに昔から「○○はブスじゃん」とか「演技下手じゃん」などと話をしていたかもしれないけど、今のインターネットはそれを関係者が簡単に見られるようなツールなのに、と恐ろしくなります。
モー娘。時代の辻ちゃんのファンだったから思うことかもしれないけど、子供が1歳になって仕事復帰したら「虐待だ」「旦那の稼ぎが少ないから」と。それ、知り合いに言える言葉ですか?知り合いの知り合いの知り合いくらいの遠い付き合いの人に対してだって、言える言葉ですか?
結婚した芸能人に「すぐ離婚するでしょ」
新しい仕事の決まった有名人に「簡単にそんな仕事が決まって、真面目にやってる人に失礼だ」「どうせ枕営業でしょ」
それは全部、その対象じゃなくて対象のファンに聞かせていい気分になれますか?
なんでもかんでも商品にしてしまった企業が悪いのかもしれないけど、今一度、好きなものに対して言うのでも嫌いのものに対して言うのでも、面と向かって他の人の前で言える言葉か、それを聞いているのが誰かを意識して書きこむようにしてほしいと思います。
しょうゆ味のコーラからふしぎな飲み物の話、こんなコーラがあったらいいなの話が膨らんでいくのを期待した自分は今朝、そういう、有名人への噛み付きを見てしょんぼりとなったのでした。
さすが言葉を仕事にしている人だなと関心したのが、その味を「みたらし味のコーラ」と。
コーラの新商品にはそこまで興味は無いし変わり種の飲み物にチャレンジするほどの勇気もないですが、みたらし団子好きとしては気にしない訳にはいかない"つぶやき"だったわけです。
自分は糸井さんご本人のつぶやきしか見ていないので想像ですが、それに対してたくさんの@(リプライ、レスポンス)が飛んで来たようでした。糸井さんの反応を見ているとその中に「宣伝じゃないか」という邪推もあったようです。有名な方というのはつぶやき一つでも色んな人の目に触れることで色んな解釈を産んでしまうのだなと感じた出来事でした。
ところで、空気を読む という言葉が慣用句となりつつあります。
たとえば、場が盛り上がっている時に盛り下げないようにする、逆に神妙でなければいけないところではしゃがない、道化になるべきところでかしこぶらない。以前に使われていた表現だと「雰囲気を読む」かな。そういう言葉がとても浸透しています。
自分自身はあまり使わないですが、これって若者の事なかれ主義、右へならえの思考の現れなんじゃないの?と若くない自分は思ったりするわけです。
その言葉を差してどうこう議論するつもりはないし、他の表現だとしっくりこないほど社会に馴染んだ言葉になっているので否定はしません。
ただ、それだけ「空気を読む」ことを意識していながら、なぜ前述の糸井さんへのリプライのように心無い言葉を書きこむ人が多いのだろうと不思議に思います。
今は芸能人や著名人もブログやTwitterをやっていて、少し前までは遠い存在だった人が「今から撮影だよ」とか「今晩は○○を食べました」といったごく日常的なことを綴っています。それを目にすることができるようになり、あまつさえ「どこのお店?」と訊ねたら返答が来たりして、もうそういう人たちとの境目が無いじゃん!という世の中になってきています。
ただ当然反論も多くて、有名人に相手にされて嬉しいのかもしれないけど、それが意見ではなくただの暴言になっている。
よく漫画家や芸能人がそういった心無い書きこみに対して反応をして、さらにムキになって反論する名も無いファンがいて話題にもなっています。
そういう場合に思うのは、空気読めていないよね、です。
その書きこみをしている人には相手の有名人と自分しかいない、いわゆるセカイ系の極限のような状態なのだろうか、なんて考えてしまいます。ただ実際には何千何万のユーザーがそのやり取りを見ているわけで、考えてほしいのはその相手を言い負かすことではなく、何千何万のユーザーの視線です。
基本的にフォローしているのは圧倒的にファンが多いわけで、そのファンの見ている前で対象を否定する、それってものすごい針のむしろに自分から飛び込んでいくのと同じことじゃないの?
それから恐ろしいのは、芸能人に対しての暴言。
たしかに昔から「○○はブスじゃん」とか「演技下手じゃん」などと話をしていたかもしれないけど、今のインターネットはそれを関係者が簡単に見られるようなツールなのに、と恐ろしくなります。
モー娘。時代の辻ちゃんのファンだったから思うことかもしれないけど、子供が1歳になって仕事復帰したら「虐待だ」「旦那の稼ぎが少ないから」と。それ、知り合いに言える言葉ですか?知り合いの知り合いの知り合いくらいの遠い付き合いの人に対してだって、言える言葉ですか?
結婚した芸能人に「すぐ離婚するでしょ」
新しい仕事の決まった有名人に「簡単にそんな仕事が決まって、真面目にやってる人に失礼だ」「どうせ枕営業でしょ」
それは全部、その対象じゃなくて対象のファンに聞かせていい気分になれますか?
なんでもかんでも商品にしてしまった企業が悪いのかもしれないけど、今一度、好きなものに対して言うのでも嫌いのものに対して言うのでも、面と向かって他の人の前で言える言葉か、それを聞いているのが誰かを意識して書きこむようにしてほしいと思います。
しょうゆ味のコーラからふしぎな飲み物の話、こんなコーラがあったらいいなの話が膨らんでいくのを期待した自分は今朝、そういう、有名人への噛み付きを見てしょんぼりとなったのでした。
アラサー、TDL初体験でござる の巻
2010.12.02 Thursday
修学旅行でもなぜかイクスピアリにしか行かなかったくらいなので、一生縁の無い場所だと思っていたのですが、杉田さんファンのお友達3名と行ってまいりました初ディズニー。
アトラクションは10こ乗りました。
どれもこれも待ってる時間までたのしいし(妄想で)、可愛いし、とっても夢と魔法の国でしたよ。
あと折角行くのだからとディズニー関連の本を読んでいったのですが、その本に書かれていた通りにキャストの方々もすてきで楽しかったです。

個人的にはレジのおばあさんが外国人のお客様になったとたんに英語で接客し始めたのが、おおーとなりました。愛想が足りない堅そうな感じのキャストさんだったのですが、外国語で話しかけられた時のサッとした切り替えに、おおーっと。ロッテンマイヤーさんや(゚c゚*)と感激。あの人ぜったいツンデレ。
通りかかるもの全てがかわいくてかわいくて。
イッツアスモールワールド!


クリスマスシーズンなので当然ツリーも!
以下、初心者の簡単なアトラクション感想です。
・カリブの海賊
最初に乗ったアトラクション!
パイレーツオブカリビアンを知っていたらもっと楽しめたかもしれない。ボートに乗りながらいろんな仕掛けを眺めるゆるめのアトラクションなのですが、海賊の動きとか細かいところまで本当に凝って作られていて、1度乗っただけでは見落としがあるかも。
スペース・マウンテン
これ一番怖いアトラクションでした。ジェットコースターとしては普通なのだろうけど、なにせ真っ暗!宇宙空間をイメージして☆のような光があるだけの空間を生身で時速30㌔?で通り抜けると言う・・すごかったー
プーさんのハニーハント
待っている間もプーさんの巨大な絵本を眺めたりできるようになっていて、めちゃくちゃ可愛い(゚ー゚*) アトラクション自体も可愛らしい空間をのんびり、時にハードに跳ねながら動き回るというもので楽しかったです。
一番並んで乗ったけど、人気あるのもわかるわ~。「どれにまた乗りたい?」と聞かれて一番に思いついたのがこれでした。
ビッグサンダーマウンテン
スペースマウンテンよりもハードなんだろうけど、スペースマウンテンの方が暗い分怖かった。
ホーンテッドマンション
お化け屋敷だと思って怯えてたら、ティム・バートンの「ナイトメア・ビフォア・クリスマス」をモチーフにした可愛い空間でした よ。
ちなみに並んでいるあいだに見える窓はレストランの窓で、夜になるとレストランのお客さんの影が不気味に見えるらしいです(マメ知識?)
ジャングルクルーズ
キャストの案内がたのしすぎるアトラクション。テンション高いしw
自分の場合は前にいたカップルの女の子が乗っているあいだずっと爆笑していて、自分もすごく笑えてきちゃって楽しかった。キャストのノリにシーンとしているお客さんの集団もあるらしいので、相席するお客さん次第なところあるかも。なので、大人数の友達と行ったらさらに楽しいかも。
キャプテンEO
マイケルのアトラクション、期間限定でリバイバル上映とのこと。
ミュージカル映画を3Dメガネで観るという(ディズニーランドにしては)シンプルなアトラクションなんだけど、1980年代当時の技術でこれはすごいと思います。セットも今なら一からCGで作れるのだろうけど、もちろん粘土とかで作ってあって、そしてその装置に負けないマイケルのエンターテイメント能力がすごすぎる。
アストロブラスター
バズのドヤ顔を横目に並んで、銃で得点を競うアトラクション。子供だったら超ハマりそう。私はノーコンぶりをいかんなく発揮して低得点でした。
スター・ツアーズ
スターウォーズをモチーフにして宇宙旅行を楽しむアトラクション。超すいてた。亀胴着みたいなオレンジの制服を着たキャストのお姉さん達が明るくて可愛かったー。
スプラッシュ・マウンテン
最後の目玉アトラクションですよ!
あの有名な、落下の瞬間に写真撮られているアトラクションです。何をやるか、みんなで相談してカメラに向かって綺羅星☆してきました。
最後、みんなで記念にクリスタルロケットという透明なロケットの中に好きなチャームを入れられるアクセサリーを作りました。「S」「T」固定であとはそれぞれの好きなものを入れたの。私はジンジャーマンも入れましたよ。
またみんなで行きたいなあ。

アトラクションは10こ乗りました。
どれもこれも待ってる時間までたのしいし(妄想で)、可愛いし、とっても夢と魔法の国でしたよ。
あと折角行くのだからとディズニー関連の本を読んでいったのですが、その本に書かれていた通りにキャストの方々もすてきで楽しかったです。
個人的にはレジのおばあさんが外国人のお客様になったとたんに英語で接客し始めたのが、おおーとなりました。愛想が足りない堅そうな感じのキャストさんだったのですが、外国語で話しかけられた時のサッとした切り替えに、おおーっと。ロッテンマイヤーさんや(゚c゚*)と感激。あの人ぜったいツンデレ。
通りかかるもの全てがかわいくてかわいくて。
イッツアスモールワールド!
クリスマスシーズンなので当然ツリーも!
以下、初心者の簡単なアトラクション感想です。
・カリブの海賊
最初に乗ったアトラクション!
パイレーツオブカリビアンを知っていたらもっと楽しめたかもしれない。ボートに乗りながらいろんな仕掛けを眺めるゆるめのアトラクションなのですが、海賊の動きとか細かいところまで本当に凝って作られていて、1度乗っただけでは見落としがあるかも。
スペース・マウンテン
これ一番怖いアトラクションでした。ジェットコースターとしては普通なのだろうけど、なにせ真っ暗!宇宙空間をイメージして☆のような光があるだけの空間を生身で時速30㌔?で通り抜けると言う・・すごかったー
プーさんのハニーハント
待っている間もプーさんの巨大な絵本を眺めたりできるようになっていて、めちゃくちゃ可愛い(゚ー゚*) アトラクション自体も可愛らしい空間をのんびり、時にハードに跳ねながら動き回るというもので楽しかったです。
一番並んで乗ったけど、人気あるのもわかるわ~。「どれにまた乗りたい?」と聞かれて一番に思いついたのがこれでした。
ビッグサンダーマウンテン
スペースマウンテンよりもハードなんだろうけど、スペースマウンテンの方が暗い分怖かった。
ホーンテッドマンション
お化け屋敷だと思って怯えてたら、ティム・バートンの「ナイトメア・ビフォア・クリスマス」をモチーフにした可愛い空間でした よ。
ちなみに並んでいるあいだに見える窓はレストランの窓で、夜になるとレストランのお客さんの影が不気味に見えるらしいです(マメ知識?)
ジャングルクルーズ
キャストの案内がたのしすぎるアトラクション。テンション高いしw
自分の場合は前にいたカップルの女の子が乗っているあいだずっと爆笑していて、自分もすごく笑えてきちゃって楽しかった。キャストのノリにシーンとしているお客さんの集団もあるらしいので、相席するお客さん次第なところあるかも。なので、大人数の友達と行ったらさらに楽しいかも。
キャプテンEO
マイケルのアトラクション、期間限定でリバイバル上映とのこと。
ミュージカル映画を3Dメガネで観るという(ディズニーランドにしては)シンプルなアトラクションなんだけど、1980年代当時の技術でこれはすごいと思います。セットも今なら一からCGで作れるのだろうけど、もちろん粘土とかで作ってあって、そしてその装置に負けないマイケルのエンターテイメント能力がすごすぎる。
アストロブラスター
バズのドヤ顔を横目に並んで、銃で得点を競うアトラクション。子供だったら超ハマりそう。私はノーコンぶりをいかんなく発揮して低得点でした。
スター・ツアーズ
スターウォーズをモチーフにして宇宙旅行を楽しむアトラクション。超すいてた。亀胴着みたいなオレンジの制服を着たキャストのお姉さん達が明るくて可愛かったー。
スプラッシュ・マウンテン
最後の目玉アトラクションですよ!
あの有名な、落下の瞬間に写真撮られているアトラクションです。何をやるか、みんなで相談してカメラに向かって綺羅星☆してきました。
最後、みんなで記念にクリスタルロケットという透明なロケットの中に好きなチャームを入れられるアクセサリーを作りました。「S」「T」固定であとはそれぞれの好きなものを入れたの。私はジンジャーマンも入れましたよ。
またみんなで行きたいなあ。